「まだ訪問看護じゃないと思うんですが…」 ~実はそんな時こそご相談ください~
2026/06/08
いつも大変お世話になっております。
きらら訪問看護リハビリステーションです。
ケアマネジャー様から、
「訪問看護を入れるほどではないと思うのですが…」
というご相談をいただくことがあります。
しかし実際には、訪問看護が早めに関わることで在宅生活が安定するケースも少なくありません。
例えば、
□ 最近転倒が増えてきた
□ 血圧や体調に不安がある
□ 服薬管理が心配
□ 病院受診につながらない
□ 認知症による生活上の困りごとが増えている
□ 独居で様子が分かりづらい
□ ご家族の負担が大きくなっている
このような方はいらっしゃいませんか?
訪問看護というと、
「点滴が必要」
「医療処置がある」
「寝たきり」
といったイメージを持たれることがあります。
もちろんそのような方への支援も重要ですが、
私たちは「悪くなってから」ではなく、
「悪くなる前」の支援も大切だと考えています。
定期的な健康状態の確認や服薬状況の把握、生活状況の観察を行うことで、体調悪化や入院のリスクを早期に発見できる場合があります。
また、
「デイサービスは嫌がるけれど、自宅に来る看護師なら受け入れてくれる」
という方も少なくありません。
訪問看護が必要かどうか迷われる段階でも構いません。
『こんなケースはどうだろう?』
というご相談だけでも歓迎しております。
利用者様やご家族様が安心して在宅生活を続けられるよう、きらら訪問看護リハビリステーションがお手伝いさせていただきます。
お気軽にご相談ください。
----------------------------------------------------------------------
きらら訪問看護リハビリステーション
宮城県仙台市泉区七北田字朴木沢93-3
ヴィラIZUMIセントラル602
電話番号 : 022-343-1353
----------------------------------------------------------------------